SanDisk® サポート

SSD Dashboardのリリースノート
サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 2.5.1.0公表日:2019年7月11日

-  WDブランドのSSDをサポート

 - 小さな初期設定ファイル

 - アプリ内リソースのダウンロードでHTTPSが使用されるようになりました(WDC-19009)。

 - 作成されたレポートはパスワードでアーカイブされなくなりました(WDC-19009)。

 - 旧モデルの認識問題を修正

 - スリープからの復帰時のパフォーマンスチャートグラフのバグを修正

 - ファームウェアのアップデートが失敗したように見えるiRST 16.xドライバの問題を修正

 -  WDブランドのSSDが表示されているときには、

   Western Digital SSDダッシュボードツールと同じスキンを使用しています

 -関連するサードパーティ製ツールへのリンクを追加

 -  WD Black SN750 NVMe SSDにゲームモード機能を追加

 - さらに多くのサードパーティ製USB-SATAドングルハードウェア接続性の問題に対する回避策を追加


既知の問題点:

 - スリープからの復帰時にアプリケーションがクラッシュすることがある。

 - ゲームモードは、Win7またはWin8.1のインボックスドライバでは使用できません。

これはドライバの制限事項であり、チップセットPCIe / NVMeドライバをインストールすることで解決する可能性があります。

 -  iRST 16.xドライバ下のNVMeデバイスはSMARTをサポートしません。


サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 2.3.3.0公表日:2018年10月12日

-  USB-SATAドングルハードウェア接続の問題に対する回避策を追加

 - 新しいドライブプログラムのサポート

 - ドライブ機能とセキュリティ状態に基づく新しいドライブ消去オプション


既知の問題: -  iRST 16.xドライバ下のNVMeデバイスはSMARTをサポートしません

 - プログレスバーは、セルフテストとトリムの実際の進行状況を正確に反映していない可能性があります。

 -操作の途中でネットワーク接続が切れた場合、アプリはFWアップデートを完了できない場合があります。

 - インターネットに接続していない状態でアプリを起動した場合、ネットワーク関連の機能が利用できなくなります(例:当社のサーバーからのファームウェアファイル)。インターネットに接続中はアプリを再起動する必要があります。



サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 2.3.2.4 公表日:2018年6月29日

インターネット接続にwi-fiが検出されない問題を修正


サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 2.3.2.0 公表日:2018年6月7日
- PCIe 速度と NVMe デバイスの幅が表示される。
- NVMe PSID を元に戻すサポート。
-USBドライブが挿入されるとき、自動的にUSBドライブ・リストが更新される。
- Windows 7においての無反応だった一定のバグの修正。


サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 2.3.1.0 公表日:2018年4月18日
- SanDisk NVMe機器の更なるサポート
- UEFI USBキー機能に関する問題を修正

既知の問題:
- サニタライズはNVMeにサポートされておらず、ユーザー側にて見えるが使用不可。
-USBメモリが接続されるとき、プログラムが戻り、利用できるUSBを示すのに時間がかかることがある。
- NVMeドライブは、正しい速度と幅を示さない可能性がある。
- SSDダッシュボードにより管理される主要な駆動を持つ第2のRAIDのドライブが、ボリュームを示し、その主要なドライブのためのステータス情報。(ボリュームC:は間違って示される)
-「不明」の状態に実際にあるドライブは、ダッシュ ボードに「不良」として表示されます。(これは、通常、低品質USBケーブルまたはHBAの後ろに接続されている場合です) - X600とRAIDの後の極端な3Dドライブは、初期のiRSTドライバーの上でファームウェアをアップデートすることができません。ユーザーがiRSTドライバーの少なくともバージョン15.8へ移ることが示唆されます。ドライブがRAIDで、または、USBキーを用いているとき、最新版は稼動します。



サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 1.4.4.4
- BIOSがレガシーモードに設定されている場合、USBブートドライブを使用してファームウェアの更新/ Secure EraseまたはSanitizeに関連するバグを修正。
- Z410 SSD のドライブ名の表示に関連するバグを修正。
- SMART特質表示のための更なる向上。


サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 1.4.3 公表日:2016年7月5日
UTRA II、X400またはZ400sドライブの/Secure Erase/コピー、消去 または起動可能なUSBのサニタライズに関連するファームウェアのバグの修正
-ステータス画面の情報表示を改善。
-サンディスク SSD のファームウェアの自動更新のサポートを追加。

既知の問題:
-ドライブが特定のUSB/SATAアダプター・ケーブルにつながっている場合、USB起動可能なドライブを使ってファームウェア・アップデートを実行することができません。
-もしそれらがシリコンイメージPCI(e)SATAコントローラカードと接続されるならば、複数のドライブが検出不可となります。
-ドライブがMarvellコントローラに接続され、RAIDとして設定されている場合、ドライブを検出できません。
-デンマーク語で、すべてのテキスト メッセージの警告の下に提供されているURL登録を取り消します。そして、ベライゾン・ゲートウェイを用いる際、URLはそれの中で2つのピリオドがあります、したがって、それをクリックすると無効なURLであることが示されます。そのURLをコピーして、あなたのブラウザーにそれを貼り付けし、余分なピリオドを取り除くよう編集してください。そうすると簡単にダッシュボードを開けることができ、登録を取り消すことができます。


サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 1.4.2 公表日:2015年7月20日
- ユーザーの関連するインターフェース機能不全のバグ修復。
- S.M.A.R.T.内項目及び有用性のアップデート。
- ステータススクリーン情報表示の改善。
- SanDisk SSD自動ファームウェアアップデートサポートの付加機能追加。

既知の問題:
- ご利用製品がUltraⅡ、X400、もしくはZ400sの場合、USBブートドライブにてファームウェア、Secure Erase、Crypto Erase、Sanitizeが発揮できない。
- ご利用製品をUSB/SATAケーブルを用いてを接続した場合、USBブートドライブにてファームウェアの発揮ができない。
- Silicon Image PCI(e) SATA コントローラーカードを接続し利用する場合、複数のドライブを認識できない。
- MarvellコントローラーやRAIDで構築されたもので接続し利用する場合、デバイスが認識できない。
- 全てのテキストメッセージ アラート表示内(デンマーク語のみ)下部に、Verizon gatewayより無効なURLと表示されました際 2つの操作ステップを踏む必要がございます。まず、この無効なURLではなく、正しいURLをクリックし、それをブラウザー内へ貼り付け編集し検索実行。

サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 1.4.1、公表日:2015年7月20日
- S.M.A.R.T.値とファームウェアの更新に関するバグの修正

既知の問題:
- 特定のUSB/SATAアダプタケーブルに接続されているUSB起動ドライブを使用する場合、ファームウェアの更新ができません。
- Silicon Image PCI(e) SATAコントローラカードに接続されている場合、複数のドライブが認識されません。
- Marvellコントローラに接続され、RAID設定になっている場合、ドライブが認識されません。
- 言語をデンマーク語に設定されている場合とVerizon gatewayをご使用の場合、全てのテキストメッセージ周知の下にある購読会場のURLに二つのドットが入ります。そのため、クリックをしていただいても無効なURLとして認識されます。こちらを回避するために、URLをブラウザへコピー&ペーストしていただき、余分なドットを削除していただいてからアクセスしていただきます。もしくは、ダッシュボードより購読解除を行っていただく事ができます。


サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 1.4.0、公表日:2015年4月9日
- SSDへの注意が必要な場合、メールやテキストメッセージで周知する機能(任意)を追加。
- Linuxにてコマンドライン インターフェースとグラフィカル ユーザーインターフェースを交換。
- ユーザーがSSDを同じファームウェアへ複数回更新してしまう事を防ぐ機能を追加。
- Intel RAID設定の全てのSSDのファームウェア更新を行えるように修正。
- レポート生成出力ファイルにパスワード保護zipファイルを追加。
- プロモーションメッセージを画面右に表示されるように変更。
- その他のマイナーバグを修正。

既知の問題点:
- 特定のUSB/SATAアダプタケーブルに接続されているUSB起動ドライブを使用する場合、ファームウェアの更新ができません。
- Silicon Image PCI(e) SATAコントローラカードに接続されている場合、複数のドライブが認識されません。
- Marvellコントローラに接続され、RAID設定になっている場合、ドライブが認識されません。
- 言語をデンマーク語に設定されている場合とVerizon gatewayをご使用の場合、全てのテキストメッセージ周知の下にある購読会場のURLに二つのドットが入ります。そのため、クリックをしていただいても無効なURLとして認識されます。こちらを回避するために、URLをブラウザへコピー&ペーストしていただき、余分なドットを削除していただいてからアクセスしていただきます。もしくは、ダッシュボードより購読解除を行っていただく事ができます。


サンディスク SSD Dashbaordソフトウェア:バージョン 1.3.0、公表日:2015年1月6日
- 新製品「SanDisk SSD Plus」ドライブのサポートを追加。
- ドライブ情報内にてドライブが4Kアラインメントになっているか否かのインジケータを追加。
- SSDがRAID設定となっている際の容量とボリューム情報の誤標記を修正。
- OS起動ドライブがPCIe SATAコントローラカードに接続されている際のサンディスク SSDの認識を修正。
- S.M.A.R.T.周知表示がされる際、ユーザーがS.M.A.R.T.値の質問へ直接進むリンクをクリックする事が可能。

既知の問題点:
- 特定のUSB/SATAアダプタケーブルに接続されているUSB起動ドライブを使用する場合、ファームウェアの更新ができません。
- Silicon Image PCI(e) SATAコントローラカードに接続されている場合、複数のドライブが認識されません。
- RAIDとして設定されている場合やSCSIコントローラに接続されている場合は、ドライブが認識されません。


サンディスク SSD Dashboardソフトウェア:バージョン 1.2.0、公表日:2014年11月6日
-     システムトレイのアイコンがドライブの健全性や周知の件数を表示。
-     Windows 8/8.1をインストールする際のeDriveモードに移される自己暗号化ディスクドライブ(SED)を防ぐ機能の追加。
-     USB/CD起動イメージを使用して複数のドライブにてファームウェアの更新を可能。
-     サンディスク SSD Dashboardのリリースノートをインストーラーやアプリケーション自体にて表示する機能の追加。
-     SSDのための新しいファームウェアが有効の場合は、ファームウェアのリリースノートを表示する機能の追加。
-     SSD Dashboardのメイン画面を閉じた際に数秒間システムトレイのヒントを表示;ユーザーへアプリケーションを再度開く際には、システムトレイのアイコンをクリックするよう案内。
-     Windows 8以上にてTRIMのマニュアル化を有効化。
-     選択したドライブを変更する際にパフォーマンスチャートが正常に表示されない問題を修復。
-     Secure Erase、Sanitize、またはCrypto Eraseを行うUSB起動ドライブを一つ作成;32bitと64bitの両方のシステムで動作
-     複数のドライブが接続され、一つ、または複数のドライブのS.M.A.R.T値に異常がある際、該当するドライブの周知を表示。
-     サンディスク Extremeドライブの温度誤表示を修正。
-     製品登録のリンクを訂正し、ボタンをヘルプ画面へ移動。

既知の問題点:
-     特定のUSB/SATAアダプタケーブルに接続されているUSB起動ドライブを使用する場合、ファームウェアの更新ができません。
-     SSDがRAID設定の場合、容量とボリューム情報が誤って表示されます。(修正中)
-     OS起動ドライブがPCIe SATAコントローラカードに接続されている場合、サンディスク SSDの認識に失敗します(修正中)


サンディスク SSD Dashboardソフトウェア:バージョン 1.1.1、公表日:2014年9月10日
- 残り寿命のパーセンテージを示すS.M.A.R.T.値の誤った解説を修正


サンディスク SSD Dashboardソフトウェア:バージョン 1.1.0、公表日:2014年8月21日
- 17の言語に対応
- 他社製品の提供を追加 - アンチウィルスとディスクのクローン
- Erase DriveをSecure Erase & Sanitizeへ変更
- Crypto Eraseの追加(SED用)
- 新しい製品であるサンディスク Ultra II SSDへ対応
- 挿入、または取り外し時のダイナミック ドライブリストの更新
- ヘルプ画面に「チャット」と「質問はこちらから」のボタンを追加

注記:現在、インターネット エクスプローラ9が必要です(8の代わりに)

既知の問題点:
- 特定のUSB/SATAアダプタケーブルに接続されているUSB起動ドライブを使用する場合、ファームウェアの更新ができません
- SSDがRAID設定の場合、容量とボリューム情報が誤って表示されます(修正中)
- OS起動ドライブがPCIe SATAコントローラカードに接続されている場合、サンディスク SSDの認識に失敗します(修正中)
- Secure Erase、Sanitize、またはCrypto Eraseを行うUSB起動ドライブの作成を64bitのシステムでのみ動作します。(修正中)
- 複数のドライブが接続され、一つ、または複数のドライブのS.M.A.R.T値に異常がある際、該当しないドライブの周知が表示されます。(修正中)


サンディスク SSD Dashboardソフトウェア:バージョン 1.0.3、公表日:2014年7月17日
- パフォーマンスチャートでの複数の問題を修正:メモリー漏れ、タイムスタンプ ラグ、そしてオーバーラップ
- Windowsの地域が英語以外に設定にされている時にパフォーマンスチャートが動作しない問題を修正
- フィールドで報告されたErase Drive機能の問題を修正
- Dashboardの起動後、画面の解像度設定に合わせて最良のレイアウトサイズに変更
- 画面の解像度が変更された事を検出し、何をすべきかを通知するポップアップメッセージを表示
- 一つだけのSSDをRAID 0として設定するBIOSのサポートを追加

既知の問題点:
- Windows 8以上にてErase Driveを実行するには、USB起動ドライブを作成する必要があります


サンディスク SSD Dashboardソフトウェア:バージョン 1.0.2 公表日:2014年6月10日
- 英語以外のWindows OSのシステムでのクラッシュを修正
- いくつかのテキスト上のマイナーアップデート


サンディスク SSD Dashboardソフトウェア:バージョン 1.0.1 公表日:2014年6月3日
- パフォーマンスチャート内のスケーリングの問題を修正


サンディスク SSD Dashboardソフトウェア:バージョン 1.0.0 公表日:2014年6月2日
- サンディスク SSD Dashboardソフトウェアのインストールと起動に管理者権限が必要


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